2018年5月17日 (木)

軽米の酒 

軽米町では4種類の酒を造っています。

どれも評判が良いですよ。

軽米町には蔵元はありませんが、県内外で軽米の材料を使って製造しています。

よろしければ吞んでみてください。

https://youtu.be/rxCVxSkM7wM

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2018年5月15日 (火)

マルカンのソフトクリーム

季候も良くなり、ソフトクリームを食べたくなりました。

お勧めはなんと言っても花巻のマルカン食堂です。

その大きさにびっくり。

価格も普通のソフトクリームと同じです。

しかも、箸で食べるのはびっくりでした。

https://youtu.be/IhOh-eRcIF4

2018年4月28日 (土)

あべどり

二戸市はブロイラー業が盛んです。

そんな中から生まれた「あべどり」のカレー、

手羽元が丸ごと入っています。

食べ応えがあります。

味もあっさり系で好きですね。

通販でも買えますので、ぜひご賞味下さい。

https://youtu.be/yGiZRBmzlg4

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【あべどり】【レトルト】【カレー】あべどり チキンカレー

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感想(0件)

2018年4月25日 (水)

杉浦日向子さんと蕎麦椀

20年ぐらい前に杉浦日向子さんに蕎麦椀を送ったことがあります。

伝統的な椀を復刻したモノでした。

今も残っているのか興味があります。

それにしても若すぎる死でした。

https://youtu.be/DV0QlHVwdjQ

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2018年4月24日 (火)

カルメンマキ

中学生の頃に夢中になったカルメンマキ&OZ

自分の中では再評価です。

あの時代は良かったてきなのは、あまりすくではありませんが、あの時代に戻りたいです。

彼女のアルバムはレコードで聴きたいこの頃です。」

https://youtu.be/ThufdQfuUjA

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2018年4月21日 (土)

町田義人はどこに?

先日、聴いていたラジオから戦士の休息が流れていました。

ヒットしてから40年近くですかね。

つい昨日のことのように思い出します。

さて、レコード長屋を自宅近くに移そうかと考えてます。

移動の自由がきかないので、徐々に実行予定。

でも、町田義人さんはどうしているんでしょうか。

https://youtu.be/xn34HJjQHg4

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2018年4月20日 (金)

軽米のチューリップ

桜が終わると軽米のチューリップが見頃を迎えます。

さるなしソフトもお勧めです。

連休はがれれば良いですね。

ぜひ、軽米のチューリップを観てやって下さい。

https://youtu.be/q1uNy1CWeMg

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2018年4月19日 (木)

漆 アクセサリー

漆って、器に塗られるとなかなか分かりにくいのですが

塗り重ねる時の一層一層はすごーく薄いものです。

漆は空気中の水分や酸素を取り込んで固まるので、

一層が厚すぎると表面だけ硬化が始まり、中まで固まるのが難しくなってしまうのです。

塗り厚や固めるスピードでも質感は変わってしまう厄介者なのですが、

ちょっと見方を変えれば個性的。

そんな色々な雰囲気の漆の膜を素材として組み合わせて、

アクリル樹脂で固めてアクセサリーを作るのが

二戸在住のアクセサリー作家の柴田恵理子さんです。

ヨガ講師でもあるんです。マルチ!

柴田恵理子〜merico〜


https://ameblo.jp/ninohemusume

作ったその日にお持ち帰りできます。

https://youtu.be/AGL_pzlaX_o

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久しぶりに漆のこと

地元の伝承によれば、浄法寺塗の起源は天台寺の僧侶が自家製の什器を作ったことに始まるとされています。天台寺には神亀5年(728)に聖武天皇が宸筆の「天台寺」寺号を授けて開山させたという「木製黒漆塗金箔押」の寺号額が残されています。

また鎌倉期と推定される舞楽面が伝わり、長胴太鼓は元中9年(1392)に最初の修理が行われていることから鎌倉期のものであることは確実で、外装が弁柄漆で塗装されています。少なくても鎌倉期には地元の漆を使った漆器が製作されていると考えられるのです。

現在残されている「浄法寺」と思われる古漆器は、確実に室町期に遡ることができます。室町末期から江戸初期には確実に全国に知られていました。たとえば、江戸初期にも尾張徳川家で南部藩(盛岡藩)に箔椀の発注をしていることなどが記録に残っています。  

南部藩は「漆」関連の産業を藩の統制品として、自由に作ることを認めなかったために加賀の輪島などのように栄えることはありませんでした。質素な飾り気のない漆器を浄法寺で作り、箔椀の箔を貼る作業は盛岡で行っていたようです。そうした中で、浄法寺の塗師たちは稚拙と表現される独特の「浄法寺漆絵」を描くようになりました。骨董の世界では「浄法寺もの」として珍重されている品々です。

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骨董 浄法寺モノ

2018年4月17日 (火)

栃木の浄法寺

栃木県那珂川町には浄法寺があります。

この那珂川町ですが、なんとフグ養殖で知られているそうです。

なんでも温泉水が生理食塩水に近く、山中でも海水があるのと同じ?

友人から聞いた話では、フグの味だそうです。

当然ですね。

https://youtu.be/oCyKMmrcjJ409


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