« 木地師のむら | トップページ | 手仕事の日本 »

2018年1月26日 (金)

桂材のこぶくら

二戸地方では、濁酒を吞む器を「こぶくら」と言います。

そして、天台寺を象徴するのが桂の木です。

その桂材で「こぶくら」作ってもらいました。

2年前のことです。

その木地屋さんが休業中!

ぜひ桂材で作った「こぶくら」が欲しいと要望がありました。

うれしいですね~~。

なんとか要望に応えたいです。

http://www.airinjuku.com/index.html

Photo575


信州秋山郷 木鉢の民俗 (木地師研究叢書 第 3冊)

新品価格
¥1,512から
(2018/1/26 12:48時点)


« 木地師のむら | トップページ | 手仕事の日本 »

漆芸」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 桂材のこぶくら:

« 木地師のむら | トップページ | 手仕事の日本 »

ウェブページ

2020年1月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31