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2018年2月24日 (土)

20年ぶりの再会

20年ぶりに山中漆器の行商する人がやってきました。

明治ごろから、先々代が浄法寺に来ていたようです。

山中で作っていたのは、主に向付のような器が多かったようです。

朝顔形の木地も多かったとも言っていました。

浄法寺からは、やっぱり漆でした。

漆の流通は世界的ですね。

自家用にフリーカップを購入しました。


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