« 鉄鉢椀の謎 | トップページ | 漆蝋の歴史 その1 »

2018年11月 8日 (木)

蕎麦猪口にもいかが

会津の木地師が挽いてくれた器です。

本来は濁酒を吞むための器ですが、蕎麦猪口としても良さそうです。

できあがったら、ザルソバにこの器を使ってみようかと思います。

以前に海外に贈ったら、アイスクリームを盛りつける器に使っていました。

可能性は無限ですかね。

https://blogs.yahoo.co.jp/michinoku2005

Img_0_m

TACVASEN メンズ ジャケット 大きいサイズ 冬アウター フリース ジャケット 登山 防寒シャケット 大きいサイズ 保温 撥水 OD M

新品価格
¥4,688から
(2018/11/8 12:37時点)

« 鉄鉢椀の謎 | トップページ | 漆蝋の歴史 その1 »

漆芸」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 蕎麦猪口にもいかが:

« 鉄鉢椀の謎 | トップページ | 漆蝋の歴史 その1 »

ウェブページ

2020年11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30