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2019年2月 8日 (金)

漆蝋のうんちく 2

江戸期の盛岡藩内では漆蝋が生産され、藩にとっても貴重な産物の一つであったことは資料から明らかである。

しかし、集めた漆の実をどこで、どのように絞って蝋を作り、これを原料にして何を、どれくらい作ったのかなどはまだ解明されていないことも多い。


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