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2019年4月10日 (水)

浄法寺の漆芸家

かつて浄法寺に住んでいた漆職人?。
時々、盛岡で個展を開いているようです。
縄文の漆芸といった感じで、本当に丈夫な武骨で美しい器を作ります。

浄法寺時代には、地元の古民家に住んでいました。
やはり、時々はこのような方がやってこないと、漆芸の発展は望めません。

どうか、各地でこのような個展がありましたら足を運んでください。
そして作家に一声かけてください。

そうすることによって、日本の日本らしい伝統工芸「漆器」が後世に残ります。

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