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2019年12月

2019年12月31日 (火)

リメイクジャパン

100年以上前の古椀を塗りなおしました。

木地の狂いもなく、新品以上の仕上がりです。

高台も特徴的で、秀衡椀のルーツだとする研究結果があります。

この椀を使えるのは、ある程度の身分の方で、浄法寺でも10件ぐらいだったともいわれます。

ヤフオクに出品中です。

ぜひ使ってみてく浅井。

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2019年12月30日 (月)

漆室

楽天でおもしろいものを見つけました。

お手軽漆芸セットです。価格的にお手軽かどうかは別として、興味のある機械です。

古漆器の補修には便利そうです。

漆の乾燥と言うより、固まるといった方が正解です。湿度が無いと固まりません。

梅雨時期の環境を作る必要があります。漆器の少数生産はこれで可能ですかね。

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2019年12月29日 (日)

浄法寺の古漆器

 瀬戸内寂聴尼の寺として知られる岩手県二戸市浄法寺町の「天台寺」。東北最古の寺と言われ、その成り立ちは謎に包まれています。寺伝によれば、奈良時代の高僧・行基によって神亀5年(728年)開山されたとされています。その真相はともかくとして、古くから人々の信仰を集めた場所であることは間違いありません。

 この天台寺が、歴史に確実に登場するのは南北朝時代です。正平8年に作られた鰐口に「天台寺」という確かな証拠を持って登場するのです。正平8年は西暦1363年にあたります。
 
 浄法寺漆器は、謎に包まれた東北最古の名刹天台寺の僧侶が自家製の什器を造ったことに始まると伝えられております。古くから「生漆」「浄法寺漆器」の産地として知られ、室町期には確固たる地位を築いたのが浄法寺塗です。古式浄法寺の最大の特徴は自由奔放な絵付けにあります。その当時の浄法寺塗は、骨董の世界では「浄法寺もの」として高い評価を受けています。  

https://airinjuku.jp/joboji/joboji-top.html

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2019年12月28日 (土)

檸檬

静岡から檸檬が届きました。

北国岩手では、檸檬は育ちません。(たぶん)

雪の中に置いてみたら、黄色が映えてきれいでした。

紅茶が好きなので檸檬はうれしいです。

蜂蜜で漬け込んでもいいですね。

年末のごちそうです。

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2019年12月27日 (金)

廃仏毀釈で被害を受けた天台寺

 奈良時代に天皇の勅命を受けた僧、行基(ぎょうき)が開山。平安時代には寺が整い、参道下の桂(かつら)の大木から湧く清水を霊水と崇め、古代における国内最北の仏教文化へ発展したと考えられている天台寺。

 14世紀には東北で勢力を拡大していた南部氏の保護を受け発展、17世紀、江戸時代には寺の再興、大修理を行い、27の末社を有する大寺院として隆盛を誇った。

 しかし、明治初期の仏教排斥運動「廃仏毀釈」により寺は激しく衰退。広大な土地は境内周囲のみを残し取り上げられ、文化財の破壊など、廃仏毀釈による国内最大の被害を被ったといわれている。

 今東光大僧正も、瀬戸内寂聴尼も惚れた「薬師如来坐像」。平安末期の丈六仏であり貴重な文化遺産。
なんとも言えない不思議な仏像。

 天台時は、法隆寺とともに廃仏毀釈による最大の被害を受けた寺院だということを覚えてください。

https://airinjuku.jp/kikou/kikou077.html

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2019年12月26日 (木)

45年前の金田一温泉

昭和49年ごろの金田一温泉祭りです。

川面で花火を見たものでした。

今よりも幻想的な雰囲気で、人通りも多かったように思います。

コーラと焼き鳥10本で300円ぐらいだったような記憶もあります。

ついこの間なんですが、まるで別世界のような記憶です。

ぜひ金田一温泉においでください。

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2019年12月25日 (水)

10年前の風景

10年前の浄法寺中心部です。

この建物も解体されました。

ここ10年の変化は、とても大きいです。

地域消滅の危機は現実かもしれませんね。

無駄な抵抗かもしれませんが、地域に交流人口が増えるように頑張ります。

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2019年12月23日 (月)

コカコーラホームサイズ

コカ・コーラのホームサイズを知っていますか。

40年ぐらい前は瓶入りでした。

本日、軽米エージェントから届けられました。

嬉しいです。

早速「時代屋」の収集リストに加えられました。

近い将来、昭和懐かし館として公開予定です。

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2019年12月22日 (日)

遠野の古椀

30年ぐらい前に遠野の旧家で見かけた古椀。

同じような物がインターネットに出ていました。

当時の写真を探していますが、見つかりません。

その旧家には10個残っていました。

以前は100個近くあったようです。

なぜ譲られなかったのか後悔です。

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2019年12月21日 (土)

宝探し

平糠と江刈の金山

葛巻の江刈では、かつては金を産出し大いに賑わったようです。盛岡藩から寛文 4 年(1664)に分立した八戸藩領内にあり、現在は岩手郡ですがが本来は九戸郡の村でした。

当金山は元禄 4 年(1691)に八戸藩最大の金山として発見され、採掘を開始しました。これに伴い八戸藩では江刈金山奉行、江刈金山岩口御金奉行、また、江刈金山小屋掛奉行などを配置し、藩直営で採掘に取り組んだものです。
今でもこの頃の採掘坑道の跡が、町内各地で散見されます。

延宝元年(1673)6 月 21 日の八戸藩日記に「葛巻之内蒲ケ沢、九戸郡の内瀬之木此両処御金山望申付而被遺候云々」の金山運上証文が残されています。金山の所在地は、盗掘防振為に明確でないが、葛巻町一帯にから金が産出されたことは確実です。

盛岡藩領の二戸郡平糠金山とは、冬部地区の根地戸山を挟んで至近距離で接する関係にあり、根地戸山地区に鎮座する穴子観音と言う祠堂には平糠金山から採取した純金で作られた一寸八分の聖観音像が安置されています。

東北地方有数の金山と言われるのが平糠金山です。中世末期~江戸期には確実に金を算出していたようですが、文献的な裏付け多くないことから、隠し金山だったといわれています。採掘自体は昭和初期まで行われていたと伝わっています。金のほかにも辰砂が採れたようです。

平糠に伝わる昔話では、「山歩きの好きなおじいさんがキノコ採りに出かけ、山の頂で見つけたのが光る砂。国府に届けたところ我が国初めての黄金とわかり、天子様に献上した。その後、金掘りが始まったが坑の入口に金の観音様をつくった。今に残る穴子観音である。」と伝わっています。

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2019年12月20日 (金)

商い

10年ぐらい前の商い画像が出てきました。

埼玉での商いです。

効率は悪いかもしれないけど、商いで対面販売をしたいです。

歴史的に見て、商いは行商です。

どなたか、場所を貸してくれる方、よろしくお願いします。

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2019年12月19日 (木)

串揚げ

しばらく行っていませんが、串揚げを食べたいです。

以外に知られていませんが、二戸市川又の一生は穴場です。

熱々の串揚げはビールに合います。

小遣いが貯まったら、どなたか一緒に行きましょう。

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2019年12月18日 (水)

遠野産ホップ

新ビールのおいしい季節です。

遠野産をいただいています。

サラッとして美味いです。

肴は白菜の漬物。

何でもない肴ですが、とても充実しています。

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2019年12月17日 (火)

鉄瓶の美しさ

子供の頃は囲炉裏がありました。

いつも、その周囲には鉄瓶でお湯が沸いていたのを覚えています

新蕎麦の季節には、鉄瓶のお湯で蕎麦がきを作って食べた想い出があります。

味噌味でした。

南部鉄瓶は、岩手県奥州市や盛岡市で作られる鉄瓶です。

明治・大正以降は、南部鉄器で総称されていますが、水沢(奥州市)の南部鉄器と盛岡の南部鉄器の歴史は異なります。

水沢の南部鉄器は、平安後期に、江刺郡豊田館(奥州市江刺区)にいた藤原清衡が近江国(滋賀県)より鋳物師を招いて始めたと語り継がれています。

鋳物師が定住するようになったのは室町時代初期で、江戸初期には地域に鋳物業が定着し、仙台藩の庇護を受け、鉄鍋、鉄釜を中心に、仏具なども生産し、幕末には大砲も鋳造しています。

一方、盛岡の南部鉄器は、慶長年間(1596年-1615年)に、盛岡藩主南部氏が、盛岡城を築城した頃に始まったといわれています。以降、歴代藩主庇護の下、育まれてきました。

南部鉄器は、明治時代に、衰退し、東北本線の開通で盛り返すも、第二次世界大戦、戦後のアルミニウム食器で衰退しました。昭和50年に伝統工芸品に指定されて、現在に至っています。

文様は、大きく分けて、3つあり、アラレ文様、動物文様、植物文様となっています。特に、有名なのが、南部鉄瓶独自の文様として知られているアラレ文様で、鉄瓶の表面積が増すことで保温効果が増すという先人の卓抜は知恵と緻密なデザインは、今も受け継がれています。

火鉢や囲炉裏を使わなくなった現代の生活ですが、鉄瓶で入れたお茶やコーヒーは一味違います。焼酎のお湯割りも一層美味く感じられますよ。

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2019年12月16日 (月)

懐かしい味復活

二戸地方の懐かしい味が復活していました。

タマゴパンです。

地元の名店が廃業して、惜しまれていましたが復活して嬉しいです。

味も当時のまあなような気がします。

これと、全酪の牛乳の組み合わせが最高です。

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2019年12月15日 (日)

宿坊で使われた椀

三戸地方の宿坊で使われていた椀です。

中古ですが、このままでも使えます。

磨いていたら、何ともいえない輝きが出てきました。

水洗いして乾いた布で拭き続ければ、数年後はすてきな椀に育ちます。

この度、縁があって東京に嫁ぎます。

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二戸パークホテル

40年前にこのホテルが開業しました。

開業した年の冬、同窓会の会合があり、その場で校歌の指揮をとりました。

Hの旗を振って何かを壊した記憶があります。同窓生ですぐに弁償してくれました。

若気の至りでした。

このホテルを時々利用させていただきますが、老朽化したことを感じます。

利用を促進し、二戸地方の数少ないビジネスホテルを盛り上げたいものです。

まずは、ランチでも食べて盛り上げますか。

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2019年12月14日 (土)

朱塗り菓子鉢

倉庫から展示見本として使った菓子鉢が出てきました。

未使用品です。

一週間だけ展示見本として使ったものです。

いろんな用途に使えます。

ヤフオク出品していますのでよろしくお願いします。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h440735418

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インディアンソースの看板

アンティークな看板を入手しました。

将来に向けて、この種のものを集め始めました。

昭和なつかし館でも始めたいです。

といいつつ、昭和の時代は二世代前になってしまいました。

ぐずぐずしていると、平成なつかし館の時代になりそうです。

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2019年12月13日 (金)

北海道のカフェ

古いガラケーに残っていたカフェの画像。

場所は忘れましたが、北海道のどこかだと思います。

三笠市周辺かもしれません。

ここでいただいたコーヒーは、とても熱く、ほろ苦く、そしてすっきりした甘みがありました。

あの味が目標です。

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2019年12月12日 (木)

岩泉牛乳パン

今日の朝食は岩泉牛乳パンでした。

奥中山高原の牛乳でおいしくいただきました。

このようなおいしいものを地元食材でいただけるのは幸せです。

夏になったら、岩泉までサイクリングに挑戦です。

来夏の目標ができました。

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2019年12月11日 (水)

岩手県北部のお菓子

岩手県北部のお菓子です。

抹茶やコーヒーなどでいただくと最高です。

形や色合いも好きです。

入れる器は、できれば漆器でしょう。

左上|にのへ (二戸市/相馬屋)  クリームチーズとあんこのおかし

右上|浄法寺どぶろくケーキ (二戸市/栄宝堂)  獨酒と洋菓子の絶妙な組み合わせに感動!

左下|千本松本舗 千本松 (軽米町)  バターとナッツのザクザク系クッキー

右下|北舘菓子店 くるみもなか (一戸町) くるみゴロゴロ。ボリューム満点~

ぜひご賞味ください。

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シトギ

岩手県北に伝わる不思議なたべもの「シトギ」

文字に表すと、発音がうまく表現できません。

この季節になると食べたくなります。

標準語ではなんと表現されるんでしょうか。

わかる方は教えてください。

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2019年12月10日 (火)

木製漆塗りのコーヒースプーン5本セット

木製漆塗りのコーヒースプーン5本セットです。

ヤフオク出品中です。

この機会にいかがでしょうか。

普通郵便でよければ送料は当方で負担します。

https://airinjuku.jp/

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ブラックコーヒー

朝起きて最初に飲むコーヒーの味でその日一日が楽しくなることがあります。

入れ方によってはとても美味かったり、手抜きをすると不味かったり。

ところでブラックコーヒーというと皆さんはどのようなモノを想像しますか?。

多くの日本人は、ミルクも砂糖も入っていないモノを「ブラックコーヒー」と表現しますよね!。

ところがアメリカでは、文字どおり色で判断です。

砂糖が入っても、ミルクが入らなければブラックコーヒーなようですよ。

違っていたら教えてください。

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浄法寺御山ゴキ 三ツ椀

漆の里浄法寺で150年ぐらい前に造られたものです。

水洗いをして乾いた布で拭くことを繰り返してください。

素晴らしい椀に育ちます。

江戸に嫁ぎます。

どのように使われるんでしょうか。

とても興味があります。

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2019年12月 9日 (月)

岩手北部の菓子

古いブログ記事からです。

岩手県北部の菓子です。

食べ比べも楽しいです。

お茶やコーヒーとも相性抜群ですね。

古漆器展示館が完成したら、古漆器を眺めながら食したいですね。

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2019年12月 8日 (日)

タマゴパン復活

懐かしい味見つけました。

いつのまにか復活していました。

味も同じでした。

工場も同じ場所で、製法も同じだと言われています。

社名は変わっていますが、復活はうれしいことです。

ぜひお賞味ください。

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2019年12月 7日 (土)

昭和懐かし舘

人生も後半に入りました。

病気で生死の境をさまよいましたが、自分の足で動くことができます。

自動車での移動はできませんが、骨董修理やパソコンは操作できます。

今後は、ゆっくりガラクタ修理をしながら、昭和懐かしグッツを展示するカフェでもやってみようかと思っています。

儲からないことは間違いありませんが、人がやってくる場所でも作りたいです。

おかげさまで、古い漆器を直す依頼がやってきます。

有難いことです。

手伝ってくれそうな人も出てきました。

実現に向けて頑張ります。

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2019年12月 6日 (金)

ガラクタ集め

ラジカセのガラクタに混じって、素敵なコカコーラグッツがありました。

これだからガラクタ収集は面白いです。

ラジカセも、ラジオが鳴れば良いと言うことで、近所のじいさんが持って行ってくれます。

ものは大切に使えば、本当に長持ちします。

修理技術さえあれば、再生できるものがたくさんありますね。

捨てる昭和懐かしグッツあればお知らせください。

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2019年12月 5日 (木)

福井県吉田郡浄法寺村

 福井県吉田郡にはかつて浄法寺村が存在していました。現在では吉田郡永平寺町の一部となっています。浄法寺の由来は、この地方を代表する「浄法寺山」からといわれています。です。


 明治22年(1889)4月1日 - 町村制施行に伴い上浄法寺村, 下浄法寺村, 栃原村, 吉波村, 岩野村が合併して吉田郡浄法寺村が成立し、昭和29年(1954)3月31 日、志比谷村, 下志比村と合併して志比村となり消滅しました。


  明治44年3月30日に下浄法寺・岩野・吉波・栃原等の10社を合祀して浄法寺神社と尊称したようですが、書類上の合併に終ったとあります。昭和21年に旧社号の住吉神社に復します。当社は、古く「的の宮」と呼ばれていたとのことです。


 越前地方で浄法寺氏に関する文献などは見つけられませんが、浄法寺山の側に伊知地山(鷲ヶ岳)があります。「伊地知」という地名から派生した苗字として、伊知地氏があります。伊地知の出自については、『太平記』に興味深い記述があります。
新田義貞の家臣に畑時能と言う人物が出てきます。畑氏は畠山重忠の子孫と言われていますが、詳しいことは分かりません。伊地知氏の伝承では重光の曾孫である時季が越前の守護になったとされています。
ここでも畠山氏が出てきます。 

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2019年12月 4日 (水)

飴玉

飴玉を購入しました。

時々食べたくなります。

それにしても、一袋100円。

子供の頃は60円だったので、感覚的には安くなっています。

コーヒーを飲みながら食べるのが好きです。

ぜひご賞味ください。

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2019年12月 3日 (火)

ビーナス

遮光式土偶。

子供の頃は近所の畑でかけらを見つけたものでした。

完全なものを見つけて、学校に持っていったら、いつの間にかどこかに持っていかれました。

海外では、本当かどうかは分らないけど、2億円で落札されたと!

複製品でもいいから一体欲しいです。

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薪ストーブ

コーヒーの淹れ方を教えてくれた旭川タイムトンネルのマスター。

その雰囲気の良い店の数少ない画像です。

薪ストーブで暖をとりながら、いろんなことを語り合ったものでした。

カレーも美味しかった!

ともかく、集まってお茶でも飲みながら語る場所が必要です。

自分も大病を患い、命を拾ってから、その思いを強く持っています。

残りの人生の目標です。

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2019年12月 2日 (月)

瓶ビール

サッポロ瓶ビール。

地元産のホップを使っています。

井戸水で冷やした瓶ビールの味が好きです。

でも、一般的には氷で冷やして提供されます。

井戸水で冷やしたビールを飲みたいこの頃です。

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2019年12月 1日 (日)

会輔社関係者の使った捏ね鉢

幕末の志士と交流のあった会輔社。

明治9年には木戸孝允の訪問を受けています。

そこの関係者が使っていた捏ね鉢です。

縁があって補修を依頼されました。

体調との相談で少しずつ着手しています。

と言いながら数年経過しました。

修理が終わったら、二戸駅前の「きんじ」で活用したいとオーナー考えているようです。

早く実現したいものです。

カシオペア歴史研究所

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古本100円

40年以上前の古本。

ヤフオクで入手しました。

書いてある内容に、新発見がいっぱいです。

それにしても、この種の参考書が安く出品されているのには驚きです。

反対に、図録などは高額で取引されています。

やはり、漆の浄法寺としてこの種の書物を集めたいと思ってしまいます。

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