日記・コラム・つぶやき

2020年1月14日 (火)

イワチクのジンギスカン

昨日の昼はイワチクのジンギスカン。

ネギの葉っぱをたくさん入れて作りました。

焼いて汁が出たら、中華麺を入れて焼きそばにしてもおいしいです。

二戸は羊飼育では先進地です。

当時は毛糸をとるためでしたが、今では食用で飼育もよさそうです。

除草の目的で飼育するのもどうでしょうか。

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2019年12月28日 (土)

檸檬

静岡から檸檬が届きました。

北国岩手では、檸檬は育ちません。(たぶん)

雪の中に置いてみたら、黄色が映えてきれいでした。

紅茶が好きなので檸檬はうれしいです。

蜂蜜で漬け込んでもいいですね。

年末のごちそうです。

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2019年11月19日 (火)

さかえ食堂

浄法寺の名店が、また一つ廃業しました。

さかえ食堂です。

ここのラーメンはあっさりですきでした。

あんかけラーメンも体が温まって良かったです。

本当に残念です。

なんとかして復活してほしいものです。

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2019年11月 9日 (土)

40年前の看板

浄法寺町内を散策していて古い看板を見かけました。

40年前の商店の案内図でしす。

思えば、当時はそれなりに焦点があったことがわかります。

現在より商業活動が盛んだったことがわかります。

国内のグローバル化が進み、結果として地方が消滅しそうです。

地方を救うにはローカリズムの復活が必要な気がします。

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2019年9月17日 (火)

カカラモノ

私の住んでいる岩手県北部(青森県南も同様)では、いたずらをした子供をを叱るときになどに「このタカラモノ」と言って叱る。

ニュアンスとしては、何も知らない者、どうしようもない者というような感じだ。

私は「子供は国の宝」という言葉から連想して、「タカラモノ」は「宝者」が語源だと思っていた。

子供の将来を宝に例えて、いたずらをした子供達も磨けば光るというような意味に使っていると考えていたのである。

ところがである。秋田県の北部を旅行していたときのこと。

「このタグラダ」と言っておばあさんが子供を叱る場面を目撃した。

「あ~、なるほど。タカラモノと同じような言葉なんだ」と思いながら、タカラモノがタグラダに変化したのかなと考えていた。

続 く

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2019年9月16日 (月)

ホンズナシ

私の住んでいる岩手県北部(青森県南も同様)では、「ホンズとは」頭の記憶能力、知能を意味している。

例えば買い物を頼まれて、間違ったものを買ってきた場合などに「ホンズナス!」と言ってしかられたりする。

「ホンズナス」の”ナス”は、「無し」が訛ったものだ。

それでは「ホンズ」の語源は何であろうか?。

元々は、京都で使われていた言葉で「本地」である。

本地とは、「本性・本心・正気」を意味しているようだ。

「酔いてもほんぢを忘れず」と古典にも登場する。

そう言えば酒を飲んで意識が無いことも「ホンズ」を落とすと使ったりもする。

続 き

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2019年9月 5日 (木)

片口のオブジェ

天台寺のふもとにある片口のオブジェ。

出来たばかりのころは周囲に馴染んでいませんでしたが、今ではすっかり溶け込んでいます。

漆芸に興味のある方、ぜひ天台寺を参拝してください。

宗教の事は詳しくわかりませんが、漆部神社を招魂するのもいいかも。

少なくとも、一時的な話題にはなります。

それと、市内の飲食店では漆器での提供を提案します。

特に、蕎麦は漆器で提供してほしいものです。

そのためには、漆器製造業者も勉強しなければなりません。

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2019年8月18日 (日)

稲穂

浄法寺城下を散策しました。

程よい汗をかいています。

歩くことを始めてから腰痛が軽減されてきました。

距離感がつかめないので、散歩も適度で切りやめています。

でも、歩くことによって見える風景があります。

稲穂は垂れ始めています。

豊作を祈ります。

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2019年8月17日 (土)

名水

徒歩10分のところにある名水。

夏は冷たく、冬は暖かい名水です。

このところ、週末には汲みに来ています。

甘い水があることを久しぶりに思い出しました。

こんなおいしい水が徒歩10分にあることに感謝です。

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2019年7月28日 (日)

池波正太郎

剣豪者の本を読んでいます。

池波正太郎、すごくいいです。

蕎麦屋で一杯飲みながら読みたい気分です。

氏には相馬大作の事も書いてほしかったです。

蕎麦と日本酒、そして相馬大作で二戸を盛り上げたいです。

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