ウェブページ

2019年2月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28    
フォト
無料ブログはココログ

日記・コラム・つぶやき

2019年1月27日 (日)

500投稿達成

病気のリハビリを兼ねて、昨年の春から動画を作って公開しています。

ほとんどが、3分以内の、スクロール動画です。そんな動画にも関わらす、昨日まで499動画となりました。

記念すべき500動画で、皆様に御礼申し上げたいと思います。

チャンネル登録者も、342名となりました。皆様からのコメントや、良い評価を励みに作っております。

もちろん、低評価やお叱りのコメントも、動画の参考とさせていただ来ます。

リハビリに専念し、体調も良くなったら、地域を歩いて、地域紹介動画を充実させたいと思っています。

これからも、よろしくお願い申し上げます。

https://youtu.be/temcZ1J_gWo

http://airinjuku.blog.fc2.com/



2019年1月14日 (月)

新高山

祖父の世代は、日本の最高峰を新高山と教えていました。

有名な暗号が「ニイタカヤマノボレ」でした。

東京都内の電車で、携帯電話の待ち受けメロディーを、モールス信号で「ニイタカヤマノボレ」して宇¥いたことがあります。

そのメロディーを聴いた人から、「ニイタカヤマノボレ」だね、と言われて盛り上がったこともあります。

古くは台湾のことを「高山国」と言っていた時代もあるようです。

「高砂国」という標記もありました。

九州ぐらいの島に、富士山よりも高い山ですから「高山国」はぴったりですね。

https://youtu.be/M6IaULpLsEk

Nitakayama2

台湾に生きている「日本」 (祥伝社新書) [ 片倉佳史 ]

価格:972円
(2019/1/14 16:32時点)
感想(8件)

2019年1月 3日 (木)

年末から落ち込んでます

年末に弟が亡くなり、その後始末で落ち込んでます。

ブログも中断していましたが、何か書けば気持ちが落ち着くかもしれないと思い、今日から再開です。

病気で、体の自由がきかないこともあり、現実の自称に立ち向かえません。

しばらく、マイペースで行こうかと思っています。

支離滅裂な、ネガティブな記事が多くなるかと思いますが、どうぞお付き合い下さい。


https://youtu.be/svsuoQHtbz0

2018年11月21日 (水)

LP レコード 世界に捧ぐ クイーン QUEEN

レコード整理はじめました。

クイーンんのレコード、ジャケットが素敵ですが、複数枚あるのでヤフオク出品。

嫁ぎ先が決まりました。

思ったより人気がありました。

飾っているだけでカッコよいジャケットですね。

芸術品です。

Iimg640x4801540090519z8ezar1261782


2018年11月13日 (火)

写真整理

数年前の写真整理していたら、昨年夏に急逝した恩人の画像が出てきました。

田中舘愛橘博士の研究者でもありました。

郷土史でもいろいろとお世話になったものです。

彼個人の足跡をまとめても、地域の歴史遺産になりそうです。

個人的にも、今書き残せるものはすぐにでも実行しなければなりませんね。

https://blogs.yahoo.co.jp/michinoku2005

Img_0


2018年11月 6日 (火)

ガラケー数機持ってるけど

ガラケーの話題

 au Design projectの新型ケータイ「INFOBAR xv」が2018年秋に発売されることで、フィーチャーフォン、いわゆる「ガラケー」が再び脚光を浴びつつある。そんなガラケーの専門店を展開する中古携帯事業者の携帯市場が、9月5日にガラケーについて語り合うイベントを開催した。


 熱烈なガラケーファンという3人のユーザーが集まり、INFOBARをはじめとしたガラケーの魅力を思い思いに語った。

 携帯市場代表の粟津浜一氏は「1996年からガラケーを使っているが、スマートフォンは思い入れが薄くなったと感じている。ガラケーは特殊なファンが多いので、そうした人たちに合ったガラケーが必要。日本にいる約3000万のガラケーユーザーに、少しでも長く使ってもらいたい」と冒頭でガラケー販売事業の意気込みを語った。

 参加者の中で最年少となる24歳の西尾さんは、小学校6年生から高校1年生までガラケーを使用。家族がauを契約していたので、西尾さんも必然的にauケータイを使うことになったが、当時は「デザインがそんなにカッコイイと思えるものがなかった」という。しかし、2003年に発売された初代「INFOBAR」を見て、「ショップで浮くほどデザイン性が圧倒的だった」と衝撃を受けたそうだ。西尾さんのお姉さんがINFOBARのNISHIKIGOIを使っていたこともあり、ガラケーへの憧れが増したそうだ。

 西尾さんの周りはiPhoneユーザーが大多数だが、「若い人ほどiPhoneを持つ理由がない」とみている。「iPhoneは操作が簡単なイメージがある。デザイン性もあり、若い世代ほど選択肢がiPhone買うというイメージになっている」(西尾さん)

 羽田さんは出版社に勤務していた2004年に、テレビ東京の「TVチャンピオン」に出演し、「ケータイ王選手権」で優勝を果たした経歴の持ち主。ある意味、日本で一番ガラケーに詳しい人物といっても過言ではない。そんなガラケーについて羽田さんは「通信という大きな産業で、スマホに移り変わるまでの過渡期にガラケーがあった。ガラケーがあったからスマホもiPhoneもある。産業として必要な過程だった」と語る。

 データ消去、復旧ソフトを手掛ける会社を経営している阿部さんは、初代INFOBARの他、Androidスマホとした開発された「INFOBAR A01」も所有していた。ただ、スマホだと「クラウド経由で飲みながらでも仕事ができてしまう」ため、スマホ疲れに陥ってしまった。そこで、機能をそぎ落としたガラケーに変えたいそうで、INFOBAR xvには注目をしているという。

 ガラケーの良さは「物理キーにある」と西尾さん。特にINFOBARはタイルキーが美しく、「日本人は好きなんじゃないかと思う」と評価。羽田さんは「ボタンを見なくても操作できる(タッチタイプできる)」のがガラケーのメリットだと言う。羽田さんは「日本のあり得ないぐらい多色、彩度の高いケータイがなくなった」と、スマホでは無難なカラバリが増えたことに寂しさを覚えたようだ。

 「スマホよりもガラケーの方がセキュリティ性能は高い」と阿部さんは評価する。阿部さんは仕事でスマホのデータ復旧をすることが多いが、昔のガラケーだと簡単には復旧できず、古い機種ほど削除したデータは復元しにくいそうだ。

 INFOBARの魅力について羽田さんは「初代INFOBARを持った人にとって、有名デザイナー(深澤直人氏)がデザインした製品を持つことは初体験だったのでは。今見るよりも、当時見たときの方がINFOBARは異彩を放っていたと思う。工業デザインの中でも異質だった」と話す。

 阿部さんは「デザインに尽きる」とシンプルな感想。2機種目のINFOBARとして購入したINFOBAR A01は、「おもちゃみたいな感じがかわいかった」ことが決め手になったそうだ。また、折りたたみ機構ゆえの「画面の割れにくさ」もガラケーの魅力に挙げた。

 そんな阿部さんは、今後ケータイに期待するトレンドとして「小型化」を望む。「若者といえど、スマホの大きさに煩わしいと思っている人は多いのでは。スマホをポケットに入れて座って割れてしまうことはある。画面が割れることは普通じゃないし、大きさも普通じゃない」(同)

 一方、羽田さんは「(部材がないなど)作りたくても作れないビジネス環境もある」との考え。「ヒンジメーカーは今や絶滅状態に近いのでは。ただ、周辺機器にガラケーイズムが残ると思う」(同)

 昔ながらのガラケーは減る一方だが、携帯市場では東京都神田にある本店(東京都千代田区神田須田町1-22-2 エム・ワイビル1F)をはじめ、複数のガラケー専門店を展開している。昔を懐かしむもよし、新たに購入するもよし、興味のある人はぜひ訪れてみてほしい

https://blogs.yahoo.co.jp/michinokumeet


2018年10月22日 (月)

ガラケーに別れを告げました

ガラケーに別れを告げました。

スマホ自体はタブレットパソコンを使っていたので、操作もなんとなく判ります。

便利な機械であることは間違いありません。

でも通話に特化するとガラケーも捨てがたいです。

時代はどのように変わってゆくのでしょうか?

Dscn11691


2018年9月30日 (日)

1000投稿達成

拙いブログですが、このたび1000投稿達成しました。

これも皆様のおかげです。

記念に、漆塗りのスプーンを5名様にプレゼントします。

一人1本です。

ブログ見たと書いてメールでお問い合わせください。

お待ちしています。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g295965642

7840870

男山 1800ml×2本 [北海道]

新品価格
¥3,575から
(2018/9/30 18:04時点)

2018年9月25日 (火)

ビックリニュース

 大相撲の元横綱、貴乃花親方(46)が25日、日本相撲協会に退職届を提出したことを明らかにした。角界を去る意向とみられ、同日午後5時から東京都内で記者会見を開く。

 相撲協会は全親方衆に対し、五つある一門(出羽海、二所ノ関、高砂、伊勢ヶ浜、時津風)のいずれかに所属するよう通達を出し、今月27日の理事会を期限と定めていたが、現在、どの一門にも属さない貴乃花親方だけが唯一、受け入れ先が見つかっていなかった。

 貴乃花親方は24日、自身の活動を伝える「貴乃花応援会」のホームページ上で「長らく貴乃花を応援してくださりありがとうございました」などと、退職を示唆する文面を掲載していた。


2018年9月16日 (日)

<訃報>樹木希林さん75歳=女優

<訃報>樹木希林さん75歳=女優

9/16(日) 18:49配信  毎日新聞

 テレビドラマ「寺内貫太郎一家」(TBS)や映画「わが母の記」(2012年)などの個性的な演技で高い評価を集めた女優の樹木希林(きき・きりん、本名・内田啓子=うちだ・けいこ)さんが15日、死去した。75歳。葬儀は30日午前10時、東京都港区南麻布4の11の25の光林寺。

 東京・神田生まれ。文学座研究生の1964年、TBSドラマ「七人の孫」に悠木千帆の芸名で出演。66年に文学座を離れ、77年に樹木希林に改名した。TBSの演出家、久世光彦さんと組んだドラマ「時間ですよ」「寺内貫太郎一家」「ムー」「ムー一族」などでは、若いながらも老け役を演じて親しまれた。「ムー」主演の郷ひろみさんとデュエットした劇中歌「お化けのロック」「林檎(りんご)殺人事件」も大ヒット。NHKドラマ「夢千代日記」「はね駒(こんま)」などにも出演した。

 映画でも際立った存在感を見せた。「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」(07年)、「歩いても 歩いても」(08年)、「わが母の記」などで母親役を好演。18年、カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督の「万引き家族」には一家の祖母役で出演した。

 私生活では、73年にロック歌手の内田裕也さんと結婚。03年に網膜剥離で左目を失明し、05年には乳がんで右乳房摘出手術を受けた。13年、がんの全身転移を告白。18年8月には左大腿(だいたい)骨を骨折し、緊急手術を受けていた。同10月公開の映画「日日是好日」にも出演していた。

 女優でエッセイストの内田也哉子さんは長女。俳優の本木雅弘さんは娘婿。08年紫綬褒章、14年旭日小綬章受章。

骨董の薀蓄が好きでした。
内田裕也とのある写真は本当に格好良かったですね。


2018091600000026mai0005view1

SWITCH Vol.34 No.6 樹木希林といっしょ。

新品価格
¥972から
(2018/9/16 19:41時点)

より以前の記事一覧